行ってきました。
さだまさしの国歌斉唱と志村けんの「アイーン」で始まり、セレモニーの花火の煙が立ち込めたまま試合が行われ、斎藤和巳がぶち壊した開幕戦でした。
しかも地震というおまけまで付いていました。
自慢の打線も、ここ一番で実力が発揮できず、残塁の山、山、山!
さて、今シーズンはどうなるんだろう?
もはや優勝の方程式となった開幕戦は西村、はたして吉と出るのか?
それはそうと、今日は懐かしいものを聞かせてもらいました。
それは、今年入団した新外国人選手と巨人から移籍した大野倫の応援歌です。
新外国人選手のバルデスはトラックスラー、同じくトニー・ミッチェルはケビン・ミッチェル、大野倫は大野(名前を忘れました)のをそれぞれ使っていた。
ホークスが弱かった頃を思い出しました。